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後援事業のお知らせです。

東日本大震災・復興まちづくり
私たちは何ができるのか、ともに考える

(↑クリックするとセミナーのページに飛びます)

11年5月 20日(金曜日)14時00分開場、14時30分~17時30分頃まで
京 都/キャンパスプラザ京都第二講義室
       京都駅より徒歩約3分 お車での来社はご遠慮ください。
参加費/無料、定員280名(先着順)
主催/(株)学芸出版社、都市計画家協会関西支部

□主要プログラム(流動的な部分がございます)
○報告
・佐藤 滋(早稲田大学教授・日本建築学会会長)
・鳴海邦碩(大阪大学名誉教授・日本都市計画学会元会長)
・森崎輝行(森崎建築事務所、日本建築士会連合会まちづくり委員会委員長)
・真板昭夫(日本エコツーリズム協会)、西辻一真((株)マイファーム)、ほか

○私たちは何ができるのか
 ・活動報告&議論:
     司  会:小浦久子(大阪大学)、副司会:前田裕資(学芸出版社)
     コメント:小林郁雄(阪神大震災復興市民まちづくり支援ネットワーク)
          佐藤滋、鳴海邦碩、森崎輝之、真板昭夫ほか
     活動報告:衛藤照夫(京都府建築士会会長)、
          大和田順子(一般社団法人ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表)、
          石東直子(暮らしサポート隊)、他




建築やまちづくりに関わる、西日本のメンバーで今何ができるかを考えよう、という場です。
ご興味ある方、何が出来るか悩んでられる方は、是非ご参加下さい。

今日、災害ボランティアに行ってきた方の声を聞きました。
現地をまとめる「コーディネーター」が不在のため、大変な様子でした。
最近、
「コーディネーター」
を必要とする声を聞いたり、文章を読んだりすることがちらほらあります。

曲がりなりにも「まちづくりコーディネーター」な私たちですが、
京都のまちのために何ができるか、何をやっていきたいか、もっともっと考えて向き合っていかないといけませんね。

≪木下≫
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【ジャンル】:地域情報 【テーマ】:京都
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